{"product_id":"bouillon","title":"森の出汁 - 1pac","description":"\u003cp\u003e\"出汁\"は、私たちにとって日常の食卓に欠かせない食材の一つ。\u003cbr\u003e古来は、身の回りにある素材を使って作られていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e海の近くに暮らす人は海の素材を\u003cbr\u003e海のない地域では周りの草木を。\u003cbr\u003e今日では鰹や昆布などが広く知られますが\u003cbr\u003e植物出汁もその土地に根付いた食材として\u003cbr\u003e使われてきた背景があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e富士北麓に自生する植物を贅沢に使用した出汁は、\u003cbr\u003eその年、その時によって変化する味わいが魅力。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材の豊かな個性を活かしながら\u003cbr\u003e乾燥や発酵など様々な工夫で旨みを引き出し\u003cbr\u003e一つの出汁として感じられるバランスを追求しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e杉や黒文字、アブラチャンなど\u003cbr\u003e富士北麓の山に自生する草木をブレンド。\u003cbr\u003e低木の黒文字は酸化発酵をさせて、まろやかで落ち着いた香りに。\u003cbr\u003eアブラチャンはほんのりスパイシー、筍皮はやさしい旨味。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e植物のほのかな甘みと香ばしい焙煎麹の味わい、\u003cbr\u003e富士の風土が生み出す\u003cbr\u003e季節のニュアンスをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e内容量：10g × 1pc\u003cbr\u003e原材料：米麹（米、麹菌）、杉、筍、アブラチャン、黒文字\u003cbr\u003e賞味期限：2027年1月\u003cbr\u003e-\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\/\/\/ PARTNER \/\/\/\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◌ 生産者｜ハーブ\u003cbr\u003eHERBSTAND［山梨 \/ 富士吉田］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e富士山の北麓を拠点に日本各地の植物の可能性を探求するチーム。暮らしに根付くハーブ文化の提案と新たなハーブの可能性を探究するべく活動を行う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◌ 生産者｜米麹\u003cbr\u003e五味醤油［山梨 甲府］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e明治創業元年、山梨県甲府市で醤油とみそを醸して150年余年のお味噌と麹の生産者。地域の特性を活かした発酵食品の魅力を広める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◌ 飲食店｜レシピ開発\u003cbr\u003eKOKI　佐藤想留 ［山梨 \/ 道志村］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仏オーベルジュ[Restaurant Serge Vieira]で学び、帰国後、二子玉川[naturam]と目黒[Kabi]を経て、山梨県道志村でオーベルジュをオープン。野草や山菜、天然茸、ジビエ、そして自ら育てた野菜など、風土の恵みを活かしたコース料理を通して、道志村にながれる二十四節気の変化を表現する。\u003c\/p\u003e","brand":"N.E.W.S project","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42170062536766,"sku":null,"price":340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0632\/6937\/1966\/files\/MW14599_up.jpg?v=1778057389","url":"https:\/\/news-project.jp\/products\/bouillon","provider":"N.E.W.S project","version":"1.0","type":"link"}